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「いい人」と「親密感への怖れ」を手放して、幸せなパートナーシップを手に入れよう【ご相談回答】

  • 執筆者の写真: 彩aya
    彩aya
  • 4 日前
  • 読了時間: 17分

更新日:12 時間前




みなさま、こんにちは^^


いい女の無駄遣いはもう終わり♡


曖昧な恋を本命のつながりへ育てる、心理コーチの彩ayaです。



本日は、公式LINEに寄せられたご相談にブログ回答させていただきます♪



今後、月に数回くらいは、

ブログ上でご相談回答していけたらいいなとイメージしています^^



もし我こそは!と思う方がいらしたら、

メッセージを公式LINEにお寄せください♡



それでは、ご相談文をご紹介します♪


「親密感の怖れ」と、

「本当にこの人は違う/怖い」という感覚の違いについてです。


最近、職場の方から紹介していただいた男性と一度お出かけしました。

その方は、これまで私が「欲しい」と思っていたことを、自然にしてくれる方で、


・お出かけに誘ってくれる

・プランを立ててくれる

・月1回は出かけたいと言ってくれる

・LINEもまめにくれる


という感じでした。


ただ、なぜか私の感覚として

「支配されそう」「怖い」という感覚が出てきてしまい、

優しさの奥にコントロール欲がありそう…?と、うまく言葉にできない違和感を感じました。


こんなに“欲しかったはずのもの”を差し出されているのに、

心の中では

「私は鳥籠に入りたくない」「自由でいたい」「支配下に置かれたくない」

という感覚が強く出てきたんです。


相手の距離の詰め方が少し早かっただけかもしれないのですが😂

そもそも惹かれているかと言われると、正直まったく惹かれてはいなくて…。


こういう場合でも、

親密感の怖れって出てくるものなのでしょうか?



一方で、いわゆる“野良猫の彼”に対しては

「支配しようとしない」「自由にさせてくれる」「距離を詰めてこない」

という点に、安心や心地よさを感じていて、

それが私が彼を選んでいる理由なのかもしれない…?と思ったりもします🤣


そう考えると、

「私が欲しいと思っていたものは、本当は欲しいものではなかったのか?」

とも分からなくなってきていて…。


・これは親密感の怖れなのか

・ただ自由でいたいだけなのか

・付き合うこと=不自由、という思い込みがあるのか

・彼が“ちょうどいい”理由がそこにあるのか


頭の中がぐるぐるしています🌀

どこを癒したらいいのかも分からず…🤔



その男性は、

少し年下で、男性的な感じで、笑顔はあんまり無いです。

無骨な感じ?

紹介していただいた方からお聞きしたエピソードがあって、当時お付き合いしていた女性と結婚しようと思って、彼女には何にも聞かずに家を建てたらしく、何にも聞いてもらえなかった彼女から、おうちの件も原因の一つでお別れを告げられたようです。

私からすると、すごくいい人そうなんです。

どこにでも車出してくれたり、友達を大切にしていたり。


ちなみに、「どんなところにそう感じたのか」を自分なりに整理してみました。


うまく言葉にできないのですが、


・目線や体の仕草から受ける、どこか圧のある感じ

・「月に1回はお出かけしたい」と言われ、2月は空いている土日が1日だけだったため

 「そこは空けておいてください」と言われたこと

・仕事の話を聞いている中で、職場の方への姿勢にどこか柔軟性のなさを感じたこと

 (「否定から入るな」と上司に言われて直したと言っていましたが、本人はあまり腑に落ちていないように感じました)

・一見とても丁寧で紳士的なのですが、だからこそ

 「お互いを知るためにLINEをしましょう」といった

 “正しい関係性”の枠組みに私を当てはめようとする感じに、強い恐怖や支配される感覚を覚えました。


私にとっての「支配」は、暴力的なものではなく、

・良かれと思って相手のペースを押し付けられること

・連絡頻度や関わり方を、決められたルーティンで縛られること

なのかな?と。


「鳥籠に入れられる」ような感覚で、そこに強い嫌悪感が出てしまったのだと思います。


一方で、今は彼(野良猫の彼)が、

仕事で悩んでいるのか、別のことに意識が向いているのか、

連絡が来ない時期でもあるので、

「今は放っておこう。私は私で好きなことをしよう」と思い、

気の向くままに、自分がしたいことを行動しています。


男性と出かけたり、ひとりの時間を楽しんだり、友達と過ごしたりと、

日々は割と楽しく過ごせているのですが、

皮肉なことに、ふとした瞬間に「だから私は彼のことが好きなんだ」「ここが彼に心地よさを感じてるんだ」と、彼を好きな理由がより明確になる時間にもなっていて…😂



結果的にそうなっていることが、少し悔しくもあります😂


これは、

・彼を手放さないように、無意識がそうさせているのか

・それとも、私自身が「彼を選んでいる理由」を理解するための時間なのか


そのあたりも含めて、疑問に感じています。


(Yさん)




Yさん、ご相談ありがとうございます^^


今回はセッションと異なり、ブログでの回答となるため

あくまでご相談文の範囲から見えてきたものにて、お返事してみますね!



「いまひとつ幸せなパートナーシップにコミットできない」


そんなみなさまにとっても、お役に立てる内容になっているのかなと思います♪



長文です。

覚悟してお読みくださいっ!笑





 思考が忙しいときは、考えるより感じよう



お好きな彼からは、連絡が来ない時期もあるんですね(>_<)


そして、彼のことを野良猫男子と表現されているということは、

下記のような特徴のある彼なのでしょうか?



 野良猫男子の特徴 

・時に気のある素振りをし、時にそっけない。

・あまのじゃくで気分屋。

・自由を好む。

・こちらが引くと追いかけてくるが、近づくと距離を取る。

・自立しているように見えて時に依存的で、感情が不安定。

・甘えん坊の男の子みたいな時がある。

・他にも女性の影がある。プレイボーイな感じ。

・関係を曖昧にしたがる。

・コントロールされることを過敏に嫌う

・影を感じる/傷ついた過去がある


(上記のような男性の愛称を「野良猫男子」と私は呼んでおります🐈‍⬛♡)




パートナーにするには、野良猫男子はま~超面倒くさい男でしょう。


"一般的には"。



一方で、Yさんが最近関わりを持つようになられた男性は、


>すごくいい人そうなんです。

>正直まったく惹かれてはいなくて…。


ということですね。



ここで"Yさんに"お尋ねです。


パートナーにしたい好きなタイプは、いわゆる「いい人」なんですか?


望むパートナーシップは、いわゆる「いい人」との関係ですか?



「いい人だから」って、"Yさんが"選びたい男なのかは別だと思うんです。



>そもそも惹かれているかと言われると、正直まったく惹かれてはいなくて…。


ということは、

・友達を大切にしていたり

・デートに積極的だったり

・連絡がマメだったり


これらは、Yさんが男を選ぶうえでの

「絶対条件ではない」ということではないでしょうか。



Yさんにとってはそれだけ、「心惹かれるかどうか」が大事なんですかね^^




で、突然なんですけどね、

私は最近、HANAを推していまして。


ライブにめっちゃ行きたいんですけど、落選しまくっているんですよ…泣


めっちゃ欲しいです、ライブのチケット。



と、ここでまた、Yさんに質問です。


私がこのあと、

「紹介枠で招待してもらえるって聞いて、ライブのチケットをもらったんだけどさ」

「誰か知らんおっさんバンドのチケットだったの」

「試しにMV見たら、たしかにいい歌声で万人受けしそうだったけど、好きかと言われると…」

「なんで私、ライブのチケットをもらえたこと、喜べないんだろう…」


と言い出したら、どう思います?笑



「好みじゃないんだからそりゃ嬉しくないでしょ」

「だって、あなたが欲しいのは好きなアーティストのライブチケットでしょ?」


と思いませんか?




✧*。



「いい人」なのは、悪くはないけれど。



その前段階、大前提として、

Yさんの「心が選んでいることが絶対条件」だと思いませんか?


心が選んでいないなら、そりゃ窮屈に感じて当然ではないでしょうか。




Yさんが、デレデレ、メロメロ、きゅんきゅん、ほっこりしちゃうような男性ってどんな人ですか?


ドラマの主人公にでもなったつもりで、ぜひ妄想してみてほしいです♡




パートナーシップは、心のつながり


心は、感じる・感覚の分野ですね。



Yさんは、くっさ!まず!と感じる食べものを、何で好きになれないんだろうなんて思いますか?


身体にとって栄養があるからと考えて、その臭くてまずい食べ物だけで一生を過ごして、幸せですか?


ご褒美の美味しい食べ物が欲しくなりません?



感じる・感覚、そんな心の声は、幸せにとって欠かせない指標なのです♡




とはいえ、今回の彼との出会い(いい人だと思うけど支配的に感じた怖れの体験)は、

Yさんの心から届けられたメッセージのようにも、私は感じたんですね。


意味づけができそうだなぁ、と。



そのメッセージを私なりに考えてみたので、続きをご覧ください^^







 「いい人」では深まらないパートナーシップ



心理学には、「すべての問題は自作自演」という言葉があります。


起こる問題は、すべて自分の内面(心)が作り出したものとする考え方です。



「いい人」だけど「支配的な感じ」の彼に対し、

相性が合わないからと即さよならして、

出来事を疑問視すらしない人も、世の中にはきっといますよね。


でも、Yさんはわざわざ、癒すとよい問題があるのではと着目している。



つまり、Yさんのなかに、

「いい人であること」や「支配される恐怖」を意識してしまう心理状態が"元々あった"ことがわかります。


考え込んでしまうくらい、

「感じるもの(心の傷)」がそこにあると言えそうです。




✧*。



まずは、「いい人であること」について考えてみましょう。



例えば、Yさん、こんな状態ではありませんか?


・野良猫男子を好きだなんてダメ、一般的な、つまり、誰から見ても否定はしづらい、いい人な男性をパートナーに選ばなきゃいけないと思っている(他人軸?)

・いい人相手に「私が不快だから」では、断る理由として足りないと思っている(犠牲してる?)

・紹介してくれた職場の人に申し訳ない(罪悪感?)



思い当たるものがあれば、

ぜひセッションにて、Yさんのお気持ちをお聞きしてみたいです♡



ご相談文から察するに、Yさんはきっと、

人を大事にしようと思える、物事を一生懸命に取り組む、そんな誠実で真摯な、

いい女なんだろうと思います^^



でも、それが行き過ぎているならば、

それは「いい女の無駄遣い」と言えるでしょう。



つまり、Yさん自身が日頃から「いい人であらねば」という思考が強く、

犠牲をしている可能性が考えられましたが、

いかがでしょうか?



「こんな自分じゃダメ」と思っている自分。

弱くて、恥ずかしくて、ダサい自分。

怒りや嫉妬に狂っている激しい自分。



Yさんのなかに抑え込んだ、認められない自分の姿はどんなものでしょうか。


その存在に気づき、そのままに受け入れてあげるイメージを持ってみてくださいね^^



そうやって、ダークな自分(だと自分が思っている姿)を認めてあげつつ

少しずつ「いい人をやめるトライ」をしてみることをおすすめします。




そもそも恋愛において、単なる「いい人」になっていくのは、めちゃくちゃもったいないのです。



「いい人」は個性が抑えられた状態になりやすい

=自分らしい魅力が出づらい

「悪くはないけど、つまらない女」になっていく



これ、ゾッとしませんか…?



とはいえ、「いい人をやめる」と言っても、

好きな野良猫の彼を最初の相手にするのは、そりゃ怖いですよね(>_<)


野良猫の彼に距離を置かれるのが怖くて、「いい人でいること」を選んでいる女性はとても多いですから。



※「いい人」で犠牲するのが癖になっているから、その状態に見合う野良猫男子が引き寄せられているとも言えるのですが、

どちらにせよ、「いい人をやめること」がパートナーシップの充実には大事。




Yさんが上記の内容をどう感じられたか、

この場では聞けないので断言はできないものの


こうやって紐解いてみると、何となく見えてきませんか?^^



例の「いい人だけど惹かれない男」が現れた意味。



会い方や連絡頻度について、

押し付けられる・縛られるように感じたと教えてくださいましたが、

Yさんはそんな彼にどのように対応されたのでしょうか。


「いい人」でいようとしちゃいませんでした?



でも、この嫌いな男相手なら(ついにこの言葉を使ってしまった笑)。


「いい人をやめるトライ」も、チャレンジしやすいのではないでしょうか?




相手にコントロール(支配)されるかどうかは、本来自分が選べます。


だって、別に嫌なら連絡取らなきゃいいですし。

会いたくないなら断ればいいのです。



「いい人だけど惹かれない男」は、パートナーにはしたくないんですよね?


NOはNOとして示し、いい女の無駄遣いは卒業しましょうね^^



ちなみに、この男性も「いい人」を演じようとするがあまり、

「女性はコレしたら喜ぶだろ」の決めつけが先行して、結果として相手の想いを尊重できなくなっている可能性も、なきにしもあらずですが…


(NOを示しても押し通してくるなら、単なる自己中、危険人物なのでさようなら案件ですね。笑)



Yさんが「いい人」の犠牲をやめて、

自分らしい魅力が解放されていった先には、

素敵なパートナーシップの世界が待っているに違いないですよ♡







 「支配される恐怖」と「親密感への怖れ」について



次に、「支配される恐怖」について考えてみましょう。



繰り返しになりますが、


相手にコントロール(支配)されるかどうかは、本来自分が選べます。


別に嫌なら連絡取らなきゃいいですし。

会いたくないなら断ればいい相手です。



断る言葉を知らないとか、

この男を断ったことで生活が危ぶまれるとか、

そんな生活状態には、いまのYさんは置かれていないのかなと想像しています。

(違ったらごめんなさい🙏)



じゃあ、なぜ怖いのか。


過去のYさんだったら、どうでしょうか。



意見する力がまだ弱い子ども時代に、

信頼していた男性に(または親など、自分の生存状態に権力を持っている相手に)

支配されるような、干渉を受けるような、強いられるような、そんなご経験はありませんでしたか?


(子ども時代でなくとも、かつて専業主婦で、経済的に頼らなければならない元夫がモラハラだった、とか)



もし、思い当たる経験がおありだったら。



Yさんの心が傷つき、

支配されるか否かを、自分では選べないもの(選ばないようにすべきもの)として認識してしまった可能性がありますね(>_<)



当時のYさんにとっては、

その支配を受け入れることが、

自分(や大切な家族)を守る精一杯の処世術、

愛の選択だったのかもしれないのです。



そうなると、癖となっている処世術(支配されること)を自然と意識してしまうでしょうし、

同時に、強い恐怖、嫌悪感、不自由さも感じて当然ですよね。



そして、もしこのように心に傷を負う経験をされているならば、

おっしゃる通り、

Yさんのなかに親密感への怖れがあると言えそうです。



親密感への怖れとは、文字通り、

親密な関係になることを怖れる心理のこと。


本当は近づきたくても、

もうあんな辛い想いはしたくないと、心理的な距離を置こうとしてしまうのです。



親密感への怖れは、無意識に発動していることが多いもの。


素敵なパートナーが欲しいと顕在意識で思っていても、

実際は拗らせた彼を選び、近づかなくていい理由をつくっている、なんてこともあるのです。




親密感への怖れが発動している時の心って、


・怖いけど、彼が好き

・怖いけど、彼との未来が気になる

・怖いけど、彼といると楽しい

・怖いけど、彼の前では素直になってみたい、でも恥ずかしい

・怖いけど、彼を失うと後悔しそう

・怖いけど、彼となら幸せを信じてみてもいいのかもと思う

・怖いけど、彼が他の女性と幸せになるのはやっぱり辛い

・彼からの愛を感じると嬉しいんだけど、怖くなる


そんな感じかな?と私は思っています。



親密感への怖れの場合の「怖い」は、

相手そのものに対してではないのがポイントですね。

「距離が近づくことへの怖さ」です。


(プールで楽しみたい想いがあるのに、溺れた経験がフラッシュバックして、どんなに素敵な水着を用意されても、プールに近づくのが怖いみたいな)



一方、「いい人だけど支配的に感じる彼」にYさんが抱いている怖さって、

「その人そのものへの怖さ」(その人の距離の詰め方そのものが不快)ですよね?


(プールで楽しみたいから水着を選んでいるんだけど、おすすめされる水着が変態すぎてコイツとは無理ってなるみたいな)



何に怖さを感じているかの差は、大きいのかなと感じます。




ちなみに、親密感への怖れに気づいたら、

その怖れをつくるに至った、過去の傷と向き合うことで癒えていきます。



Yさんに思い当たるご経験がある場合、

思い出すのもしんどい出来事でしょうし

無理におひとりで向き合わず、ぜひご相談くださいね^^




✧*。



最後になりますが、

実は他にも気になった箇所がありまして。


せっかくなので、ちょっとだけ触れておきます♪



こちらです。


>結果的にそうなっていることが、少し悔しくもあります😂



おそらくYさんには、野良猫の彼を好きで苦しかった時代があって。


でもいまのYさんは、

彼の良さをもっと知れて、

彼を選んで心地いいなって感じるように変化されたのですよね。


で、もしかすると、前よりもっと好きいぃぃ♡となっているのかな?


(親密感への怖れがあるならば、気づきたくない事実かもしれませんが🫣)



だとすると、これの、どのあたりが「悔しい」のでしょうか?



もっともっと彼を好きになると、どうなってしまうんでしょう?


負けちゃうんですかね?

弱い自分を認めなきゃいけないのでしょうか。



「好きで悔しい」は、おそらく競争心かなと思います。



悔しいと感じるくらい、

今まで自分を律して頑張ってこられたYさんなのですかね^^


そろそろ、もっと自由に、自分を解放してあげていい時期なのかもしれませんね✨



Yさんが、悔しさを乗り越え、

もっと自分に素直になって、ハートオープンで愛を選ぼうとしたとき。


そのパートナーシップは、満たされたものになると思いますよ♡



悔しい感情を認められているということは、

Yさんが素直になれてきている証。


これからが楽しみですね♡



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それでは、Yさんのパートナーシップが幸せで溢れていますこと、願っております♡


ご相談ありがとうございました♪




あなたも幸せにつながりますように✧*。

応援しています。




彩aya



※ブログを読んでのご感想や、セッション後のお幸せ報告など、お寄せいただけると嬉しいです♡

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あなたを悩ませる彼は、どのくらい当てはまるでしょうか?



 野良猫男子の特徴 

・時に気のある素振りをし、時にそっけない。

・あまのじゃくで気分屋。

・自由を好む。

・こちらが引くと追いかけてくるが、近づくと距離を取る。

・自立しているように見えて時に依存的で、感情が不安定。

・甘えん坊の男の子みたいな時がある。

・他にも女性の影がある。プレイボーイな感じ。

・関係を曖昧にしたがる。


 

 ロックマンの特徴 

・去る者追わずな傾向あり。

・超自立的で、なんでも一人で抱えている。

・無表情で、感情表現が乏しい。

・会話が理論的で、他人行儀。

・仕事では信頼を得ている、責任感の強いハードワーカー。

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・距離を縮めようとすると拒絶される。

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✧*。カウンセリングのご感想✧*。

 

 

◆彼の言動に一喜一憂することに疲れつつも、やっぱり彼のことが好きでこれからも一緒にいたいという気持ちの中で葛藤していました。

自分はどうしたいのか、自分がどうすれば後悔が少ないのかなど一緒に考えを整理してくださり、彼との接し方での迷いがなくなりました。(Yさま)

 

◆こんなに自分のことを思って、幸せになると信じてくれる方がいてビックリしました。
気持ちがどん底になるような出来事があった時も、真摯にサポートしてくれて救われました。
人生、色んなことがありますが、どうしようと崖っぷちに立った時に、彩さんがいてくれると思うとなんか、今後も色々と立ち向かえそう^ ^(Rさま)

◆周りから反対される恋だけど、信じたい私の気持ちを尊重して応援して下さった彩さんの気持ちが、私の事を分かってもらえたっていう嬉しさも凄くありました。(Aさま)

◆自分が求め、探していた感覚と合致しました。「そうそう、今の私が探してたのはコレだー」と、腑に落ちました。

私自身が自分の欲しいものに気付いてあげる、そのお手伝いを彩さんにしていただきました。(Iさま)

​◆一つ一つとても真摯に対応してくださり、彩さんのお人柄が伝わってきました。

ご自身の経験をユーモアたっぷりにお話しくださり、自然に笑いが出て和みました。とても楽しく、安心してお話しすることができました。(Fさま)

​◆「どんな自分でいいんだ!」と自分を許すことができるようになっていました。 気づけばこれまでの自分とは明らかに違う、新たな自分に出会えた感じです。(Nさま)

 

 

◆カウンセリング後、とても心が軽くなり、悩みの質みたいなものが良くなったと感じました!ほんとにありがとうございました!(Sさま)

 

 

◆自分にとっての幸せは何だろうと模索していましたが、まさに彩さんのカウンセリングは「あなたにとっての幸せ」を一緒に考えてくださる時間でした。

彩さん自身の経験も交えながらも、まずは私がどうしたいか、私の価値観はどうなのかをしっかり聞いていただき、そこに向かっての目から鱗なアドバイスをたくさんしていただきました。

本当にありがとうございました! (Yさま)

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